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笑顔

縦の糸はあなた、横の糸は私

 

 

ほんとに何でもない身近なことから歌詞ができ

色々な人に歌われ

人の心に響く事って

普通に生きてる僕には出来ない

でも皆言葉を持っている

本当に言葉を使っているのであろうか

そんなの暑苦しいと思っていないか

人の心を動かせるのは熱い言葉なのでは

僕は熱く生きたい

今ある時間には限りがある

皆で熱く生きたい

言葉が上手い下手はある

結果も大事かもしれない

一番大事なのは過程だと思う

考えに考えて行動した事は

いつか自分に返ってくる

目先ではなく

長い目で見ていこう


やっとカーテンが開いた

ホタル

普通に夏本番みたいに暑い

未だにダウンジャケット、ストーブが転がってる

やっとの事で衣替えしようと4,5回洗濯機を回す

冬物一斉清掃

使ってない部屋に冬物を押し込み

中途半端に着いてないカーテンを着けた

日光を入れれる素晴らしさ

窓を開けれる気持ちよさ

今まで何でしなかったのか

まーそんなおじさんの日常なんかに興味ある人は

まれね

カーテンは着けるべきね

で、夜洗濯物入れようと外出たら

光が走ったから、あー俺やばいなと思って

疲れてる?歳?これ脳?

と考えて、よく見るとホタルよ。ホタル。

一様、ここ北区の端くれよ。

岡山市よ。

あーいいなと思うおじさんの日常でした。


No.186

No.186

 

No.186

 

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No.186_007

 

 

No.186_006    No.186_004  
 No.186_005    No.186_003   
 

 

以前からのオーダーメードの額縁になります.

中をサプライズな本に代えられ

結婚されるお二人にお祝いでプレゼントされるとの事です.

 

詳細

 

壁につけても、置いたまま使用することも可能です

中に入れるものが落ちないように真鍮の金具がついてます

扉の両面にマグネットが着いてますので、開閉もスムーズです


いつ泣いた?

  小さい時よく泣いていた

いつ泣いたのか

へたな知識に覆われて

自分のハートは錆びついてるのか

ハートを打つ言葉に出会う時に

涙が出る

素直に

熱く生きよう。


東京蚤の市

ura

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しい時間は過ぎるのが早い

行くまでは、自分達のしている事が正しいのか

全くわからなかった

すべて手探り

出来うる事をやるしかない気持ち

蓋を開け、数時間経つと

引っ切り無しに売れた

必死に売った

ふと落ち着いたら1日が終わっていた

帰りに3人で飲んだビールがうまかった

二日目

この日のお客さんの空気が違う

売れる気がしない

必死にビラを配るも話すも動かない

これがイベントの難しいところなのか

それでも二日続け来て買ってくれる方やオーダーしに

来てくれたおじいちゃんがいて、嬉しかった

他にも色々な方、話を頂きホッとした反面

これからの大変さが怖くなる

やっている以上もっと上を向こう

額がある事で

少しでも生活の中にゆとりを持ってもらいたい

絵でも写真でも額だけでも飾ってみてほしい

今までとは、少し雰囲気は変わるはず

そんな想いを。多くの人に。