ワイルド


時の流れははやいもので

「100額展」まで残すところあと二日

今週土曜日からになります!

最終段階の仕上げをせっせとここ数日やっております

ドキドキワクワクなきもちの毎日であります

 

今回は

これもインパクトがあるワイルドな一品を紹介します

P1130308

この額は確実に100年以上経つであろう古民家で使われていた板材でつくりました

機械などは当然使われてないすべて人力で板に加工されています

その板の表側を背板に使っています

大きい鋸で引いた跡が見られます

そして枠に使用している表情が板の裏側で

手斧(ちょうな)という道具で荒削りした跡が見られます

P1130310 P1130311

とても見栄えのあるかっこいい一品になってますので

実際に展示会で見てもらえたらと思います!

 

上の1枚がA2サイズで

P1130314

こちらがA3さいずになってます